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超高機能テキストエディタ アプリ「Wrix」と完全無料版の「Wrix Free」(Android版)をアップデートしました!(Version 1.4.4)





別次元の超快適なテキスト編集ができる超高機能テキストエディタ アプリ「Wrix」とその完全無料版である「Wrix Free」(Android版)をアップデートしました!
※審査状況によっては、一時的に片方だけがアップデートされている場合があります。

Wrix」はGoogle Playストアから無料でダウンロードできます。
完全無料版の「Wrix Free」もGoogle Playストアから無料でダウンロードできます。

Wrixの製品ページはこちら


– アップデート内容 –

今回のアップデート内容は以下の通りです。

  • 「選択モード」機能に新機能を追加しました!
    「選択モード」がオンの時に「アウトライン一覧」、「チェックマーク一覧」、「指定行へジャンプ」機能でカーソル移動した際に選択範囲を広げる様にしました!
    この事により、広範囲のテキスト選択がより容易にできる様になるかと思います。
  • 「アウトラインの編集」画面で長い範囲のテキストを移動した時に発生する問題を修正しました。
  • Androidの不具合によりエスケープ文字(改行文字等)の直後の「-」(ハイフン)の文字幅が間違えた値になる問題の回避機能を修正しました。
  • 内部処理を修正しました。


今回の主なアップデート内容は、「選択モード」機能に新機能を追加した事と不具合修正です!

「選択モード」機能は、「タップするだけで簡単にテキスト選択範囲を変更できる」というタッチパネル操作に最適化したウチのオリジナルの超便利機能です!
※同名で同様な機能を提供しているアプリがある様ですが、それは無断でのパクリなので、その様なアプリは使用しないでください! 該当のアプリ開発者は、頻繁にウチのWebサイトを見に来ており、その後にアプリをリリースしたので、パクリ確定だと判断しています!

「選択モード」をオンにすると選択カーソルが2つ表示されます。片方は通常表示でもう一方は半透明で薄くなっており、通常表示の選択カーソルにフォーカスがある事がわかる様になっています。
そして、指定の場所をタップするとフォーカスのある通常表示の選択カーソルが移動して選択範囲を簡単に変更できる、というタッチパネル操作に最適化したウチのオリジナルの超便利機能です!

今まで「選択モード」機能でテキスト選択範囲を変更するには、以下の方法がありました。

  • タップしてフォーカスのある方の選択カーソルを移動する
  • フォーカスのある選択カーソル付近をスワイプして選択カーソルを移動する
  • カーソル移動機能を使用してフォーカスのある方の選択カーソルを移動する
  • 外付けキーボードを使用してフォーカスのある方の選択カーソルを移動する

今回、これに加えて「選択モード」がオンの時に以下の機能を使用した際にもテキスト選択範囲を変更できる様にしました!

  • 「アウトライン一覧」から項目を選択してカーソル移動
  • 「チェックマーク一覧」から項目を選択してカーソル移動
  • 「指定行へジャンプ」機能で指定行にカーソル移動

選択範囲の拡張は、今まで通り、2つある選択カーソルの内、フォーカスのある方の選択カーソルが移動します。
これにより、広範囲のテキスト選択がより容易にできる様になるかと思います!


引き続き期間限定の7日間の無料試用期間の増量キャンペーン中です!(通常版「Wrix」のみ)
別次元の超快適なテキスト編集環境を無料で長期間試すチャンスです!
詳しくは通常版「Wrix」の「ライセンス管理」画面を参照して下さい。

通常版「Wrix」はライセンスを購入して下さる方向けです。気に入って使い続ける場合は、継続的な開発の為にライセンスを購入して下さい。ライセンス料は、一日当り12-20円程度の価格なので、決して高い訳では有りません。
一円も支払いたくない、無料で使い続けたい!という事でしたら完全無料版の「Wrix Free」をお使い下さい。「Wrix」と「Wrix Free」は機能は全く同じですが、「Wrix Free」は広告を見れば無料ライセンスを取得できます!

そして、完全無料版の「Wrix Free」をお使いの場合は、どんどん動画広告を見て「無料ライセンス」を取得して下さい!(笑)


– コメント欄に記載する内容のお願い –

アプリのコメント欄に質問、要望などの一方通行なコメントを書かないで下さい。
コメント欄に質問、要望などを書かれましても、答える手段がないため、答えられません。
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そのため、質問、要望などはヘルプの問い合わせ窓口からお願いします。

2020/11/26 This post was written by Categories: 未分類 No comments yet



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